So Thanks 日本留学论坛

 找回密码
 立即注册

QQ登录

只需一步,快速开始

查看: 1589|回复: 0

日本留学经验:日本便宜手机号上可用的通话插件大全

[复制链接]
发表于 2014-8-28 15:17:20 | 显示全部楼层 |阅读模式
格安SIMで活用したい通話アプリまとめ――無料VoIPアプリ編% v- h6 I# g& x5 T( ^( p
; K+ ?& U7 Z/ o$ J
) }' {# @  Q( X) v6 B4 s3 }5 W
 月々の携帯電話料金を安く抑えられる、MVNOの“格安SIM”や”格安スマホ”が、高い注目を集めている。MVNOの料金はデータ通信容量の上限を低くしたり通信速度を制限したりすることで低料金となっているが、通話対応プランの音声通話料金に関しては、30秒20円と横並びだ。ドコモ、au、ソフトバンクのスマートフォン向け旧料金プランの音声通話料金とも変わらない。主要3キャリアでは新たに通話定額プランが提供されるようになり、通話の機会が多い人には魅力的な内容となっている。
 しかし、通話をそれほどしないなら、無理に新料金プランを選ぶ必要はない。MVNOのSIMを利用している場合でも、スマートフォンの通話料が無料か低価格になる格安通話サービスを使えば、音声通話料金をかなり安く済ませることができる。
 たくさんの格安通話サービスが提供されているが、方式やサービス内容別に、主に3タイプに分類してみた。
 1つは同じアプリを使っているユーザー同士なら無料で通話できるサービスだ。多くのサービスはテキストメッセージがメインだが、音声通話やビデオ通話も可能で、データのやり取りにインターネットを利用する。インターネットを利用するので、通話料は定額のデータ通信料に含まれて無料となるわけだ。ここでは「無料VoIPアプリ」と分類しておこう。「LINE」「カカオトーク」「Skype」「Viber」などがよく知られている。
 2つ目もVoIPを使ったサービスだが、050から始まる電話番号を取得して一般の固定電話や携帯電話などにも低価格で電話をかけられる通話サービスがある。「050IP電話サービス」などと呼ばれ、「050 plus」「SMARTalk」「LaLa Call」「BIGLOBEフォン・モバイル」がよく知られている。また、Skypeもオプションとして、050から始まる電話番号を付与するサービスを提供している。
 3つ目は「LINE電話」「楽天でんわ」「G-Call」など、携帯電話番号が着信側に表示される通話サービス。ここでは「090番号表示通話サービス」としておく。海外の安い電話回線を経由したり、主要キャリア以外の安価なネットワークを使ったりして通話料を安くしている。ただ、発信はできても着信はできないなどの制限があったり、音声通話対応SIMでなくては利用できないものもある。
 今回は、ユーザー同士なら完全に無料で通話できる無料VoIPアプリの人気サービス6種「LINE」「Viber」「カカオトーク」「Com」「WeChat」「Skype」を取り上げ、初期設定の方法や音声通話の使い勝手についてチェックしてみた。なお、端末はドコモの「AQUOS ZETA SH-06F」、SIMは、IIJが提供しているSMS対応の「BIC SIM」(データ通信用)を利用した。Androidアプリを利用して検証したので、iPhone版とは機能や操作が異なる部分があるのはご了承いただきたい。
●LINE――音声通話のほかにビデオ通話も可能
 国民的コミュニケーションツールとなったLINE。スタンプやテキストメッセージがメイン機能だが、有料のLINE電話とは別に、LINEアプリを使っているユーザー同士なら無料で通話できる機能がある。
 LINEの新規登録は携帯電話番号かFacebookアカウントがあれば可能で、LINEユーザーなら、登録したメールアドレスでログインできる。電話番号で登録する場合、番号は必ずしも挿しているSIMの電話番号である必要はなく、SMSを受け取れる電話番号があれば登録が可能だ。MVNOのデータ通信用SIMでも問題なく行える。電話番号を入力して送信すると、SMSで確認用に4桁の番号が届き、それを入力すると手続きが進められる。SMS対応SIMの方が、Android端末の場合は入力が自動化されている部分が多いので手続きが簡単だ。
 友だち追加設定については、説明をよく確認して決めていく。こちらの記事を参考に、安全に使えるように設定していきたい。年齢確認はスキップできる。
 無料の音声通話発信はトークとほぼ同じ手順で行う。友だちリストから相手を選んで「無料通話」をタップするか、トークのメッセージ送受信画面で、相手のアイコンをタップして表示されるポップアップから。同じくメッセージ送受信画面で画面下部の電話アイコンからも無料通話ができる。また、グループのトークメンバーから相手を選んで通話することもできる。相手の顔を見ながら話すビデオ通話にも対応しているが、グループ通話には対応していない。
 無料通話の発信操作で、迷ったり面倒に感じたりすることはないだろう。LINEのメッセージ送信に慣れているなら、通話も迷わずできるはずだ。なお、頻繁に通話する相手は、当人のトーク画面からメニューを表示し、「トーク設定」にある「無料通話ショートカットを作成」をタップするとショートカットを作成できる(iOSアプリではできない)。端末のホーム画面からすぐに発信できて便利だ。
 無料通話の着信は、通常の電話の着信よりあっさりしていて逃す可能性が高いという印象を持ったが、アプリや端末の通知設定にも左右される。着信を逃すことが多いなら通知設定を確認してみることをおすすめする。
 なお、無料通話を利用したくない場合は、LINEの「設定」にある「トーク・通話」で、「通話の受信許可」のチェックを外せば着信しない。かけている相手には延々と呼出音が鳴るので、親しい人には着信拒否設定したことを伝えておくといいかもしれない。
●Viber――プッシュ・ツー・トークにも対応
 「Viber」は世界中で利用されている無料VoIPアプリの定番。利用登録時には、入力した電話番号宛てに4桁の認証コードがSMSで送信されてくるため、SMSを受信できる携帯電話番号が必要で、この電話番号がViberのIDとなる。今回使用したSMS対応のMVNOのSIMでも問題なく登録・利用できた。
 Viberはスマートフォンの連絡先リストにアクセスし、登録されている連絡先からViberユーザーを抽出する。安全面を重視して連絡先を読み込ませずに使うこともできるが、使い勝手はかなり悪くなる。Viberアプリで連絡先リストを表示させると、無料通話やメッセージを送れる人にはViberマークが付いている。Viberユーザーだけをソートすることもできて分かりやすい。ここからやり取りしたい相手を選び、「無料通話」をタップすると発信。メッセージ画面や履歴から相手を選んで発信することもできる。なお、グループチャットには対応しているが、グループ通話はできない。通話を拒否したい相手の着信を拒否する「ブロックリスト」機能も備えている。
 また、ViberにはViberを利用していない相手や固定電話にも安価に電話をかけられる「Viber Out」という機能がある。Viber Outクレジットを購入して利用するプリペイド方式の通話サービスで、日本国内の携帯電話には1分10円程度、固定電話には1分2.4円程度で通話できる(2014年8月中旬時点)。ただ、相手には電話番号が非通知になったり、表示されたとしても折り返し電話ができなかったりする。データ専用SIMを利用する場合は通常の電話はできないので、発信専用サービスと考えるといいだろう。050IP電話のように、つながる電話番号が付与されると、Viber Outももっと使いやすくなりそうだ。
 Viberはプッシュ・ツー・トーク(PTT)機能を利用できるのも面白い。メッセージ画面でマイクアイコンタップすると「ボイスメッセージ」ボタンが表示され、声のメッセージを録音して送ることができる。互いにボイスメッセージを起動していれば届いた音声が自動再生され、トランシーバーで会話するように楽しめる。
●カカオトーク――最大5人までのグループ通話が可能
 LINEによく似た機能を備えた無料通話・メッセージアプリだが、カカオトークは最大5人までのグループ通話に対応しているのが特徴だ。
 初期設定の方法はLINEやViberと同じく、携帯電話番号を登録してSMSで届く4桁の認証番号を入力するというもの。電話番号はSMSが届くものであれば、端末に差しているSIMの番号でなくても手続きできる。SMS対応のデータ通信用SIMでも問題なく登録できた。
 使い勝手や機能はLINEとよく似ている。Eメールアドレスを登録してプロフィールや友だち(カカとも)などのデータを引き継ぐことができ、カカともを探すID検索や、QRコードの読み取りや端末を振り合うことで、そばにいる人を友だちに追加できる機能などが備わっている。LINEは日本で圧倒的な人気を誇っているが、韓国ではカカオトークのユーザーが多いといわれる。韓国の友だちとコミュニケーションをするならこちらがいいかもしれない。
 無料通話の発信はカカとものリストやトークの履歴からできる。メッセージを送るのと同様に、相手を選び「無料通話」をタップするか、トーク画面で電話アイコンをタップすればいい。グループトークの画面で電話アイコンをタップすれば、グループの全員に発信。相手が受話すれば通話できる。メニューから「招待」すれば人数を増やすことも可能だ。
 カカオトークの無料通話はボイスチェンジャーで遊べるのも特徴だ。通話が接続されると、画面上部に2種類の動物(TOMとBENと呼ばれている)のマークが表示され、どちらかをタップすると、相手には加工された自分の声が聞こえる。ビデオ通話には対応していないが、こうした通話で楽しむ機能が多彩な一方、着信拒否機能もしっかり搭載している。
●comm――シンプルな音声通話機能を搭載
 「comm」は、Mobageでおなじみのディー・エヌ・エーが提供する無料通話・メッセージアプリ。LINEやカカオトークなどと同様のサービスを利用できるが、高音質な無料通話や公開グループでのコミュニケーションをアピールしている。なお、通話品質に関しては、後日、050IP電話や090番号表示通話サービスとともに検証を行う予定なので、ここでは割愛する。
 commの新規登録は携帯電話番号とSMSで届く認証番号の入力で行う。以前はFacebookアカウントを利用した簡単登録ができたようだが、今回試したときはそのメニューが表示されなかった。そのため、そのまま携帯電話番号を入力して手続きしたが、MVNOのSMS対応データ通信用SIMで無事に登録できた。
 無料通話をするには友だちリストから相手を選び、「無料通話」をタップする。ただ、トーク画面からは無料通話の履歴がないと発信できなかった。また、グループチャットは可能だが、グループ通話、ビデオ通話には対応していない。通話機能はシンプルだが、アピール通りの高い音質に期待したい。
 無料通話をしたくない相手はブロックできるほか、通話機能を無効にすることができる。なお、通話機能を無効にすると発信もできなくなる。
●WeChat――多機能ながら操作の表現に違和感も
 対応言語の多さを誇る人気上昇中の無料通話・メッセージアプリ。無料の音声通話やメッセージの送信以外に、ボイスメッセージやビデオ通話、現在地の送信なども可能だ。
 これまで紹介した無料VoIPアプリ同様、携帯電話を入力し、SMSで認証番号を受け取るか、Facebookアカウントでログインすることで、初期登録ができる。しかし今回、SMS対応SIMにも関わらず、なぜか認証番号を受信することができなかった。ドコモの通常SIMで手続きしたところ問題なく登録できたので、MVNOでも音声対応SIMならできたかもしれないし、そのときたまたまSMSの調子が悪かっただけかもしれない。ほかの方法も用意されているので、いずれかで登録できるはずだ。なお、初期設定後、再びMVNOのSIMに差し替えてみたが、どの機能も問題なく利用できている。
 音声通話は連絡先から相手を選んで「音声呼び出し」をタップするか、チャット画面で機能メニューを呼び出して行う。チャット画面の機能メニューからはビデオ通話も利用できる。また、メッセージ入力欄の左にあるアイコンをタップすると、ボイスメッセージモードになり、入力欄を押したまま音声を録音し、送信することができる。さらに、トランシーバーのようにボタンを押している間だけ話して互いに会話ができる「Walkie Talkie」という機能も用意されている。なお、グループチャットやグループでのWalkie Talkieには対応しているが、グループ通話は対応していない。
 機能的には充実しているが、操作の名称や言葉が若干分かりにくいと感じることもあった。例えば無料通話は「音声呼び出し」。ビデオ通話は「動画呼び出し」となっているが、日本ではあまり使われない表現だ。また、無料通話の終話ボタンは、本来「電話を切る」とするところ「電話を切りました」と表示されており、すでに電話を切ってしまったのかと間違えそうになる。もう少しこなれた日本語にしてほしいところだ。
●Skype――やり取りには相手の承認が必要
 SkypeはPCのメッセンジャーサービスから進化してスマートフォンに対応したサービス。メッセージのやり取りや音声通話、ビデオ通話が可能だ。初期設定でメールアドレスやSkype名の登録が必要なので、これまで紹介したスマートフォンに最適化された無料VoIPアプリよりは手続きが面倒に感じられる。なお、Microsoftが買収したため、Microsoftアカウントでのログインが可能だ。
 Skypeでメッセージや無料通話を相手とやり取りするには、相手のSkype名やメールアドレス、電話番号などで検索し、コンタクトの承認を受けることが必要だ。知らない人からのコンタクト要求は拒否することができ、安心感がある。
 無料通話は連絡先リストから相手を選び、通話アイコンをタップして「Skype通話」を選ぶと発信する。相手が応答すると通話画面が表示され、ビデオ通話に切り替えることも可能だ。クループ通話をスマートフォンで開始することはできないが、招待されて応答するとグループ通話に参加できる。また、WebサイトのSkypeアカウント設定で音声メッセージ機能を有効にすると、音声メッセージを受信することもできる。
 Viber Outと同様、Skypeユーザーではない携帯電話や固定電話に電話をかけることもできる。利用するにはプリペイドのSkypeクレジットを購入するか月額プランを契約する必要があるが、国内の携帯電話には1分11円程度、固定電話には1分2円程度(プリペイド料金の場合)で電話をかけられる。ただし、発信者番号通知を設定しない限り、相手の着信画面には「非通知設定」と表示される。
 なお、Skypeには「Skype番号」という050から始まる電話番号をもらえる有料オプションが用意されており、050IP電話のようにも使える。これについては次回、050IP電話サービスを取り上げる際に紹介したい。
 SkypeはPC向けサービス出身なので少し毛色が異なる部分はあるが、スマートフォンに最適化された無料VoIPアプリは初期設定や操作の簡単さが魅力。無料通話はメッセージと統合されていて、いつでも簡単、気軽に利用できる。安全面に配慮して連絡先データをアップしなくても、友だちを追加する機能が各種用意されているので、親しい人とやり取りするだけなら不便は感じない。後日、通話品質の検証を行う予定だが、それが問題なければ通話も十分楽しめそうだ。

! p  M. t2 S8 S% r: S. J6 q8 d6 Q- C
) i7 \. h( a0 y: D
% g# Z9 q& Z5 d# n1 E0 P
免费留学日本语言学校并提供日本留学生活期间全程指导,完胜DIY自助日本留学!节约日本留学费用!_So Thanks日本留学网www.so3k.com
回复

使用道具 举报

您需要登录后才可以回帖 登录 | 立即注册

本版积分规则

QQ|手机版|日本风留学网|So Thanks 日本留学网

GMT+8, 2021-4-23 13:35

Powered by Discuz! X3.4

© 2001-2017 Comsenz Inc.

快速回复 返回顶部 返回列表