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申请日本留学签证的总数虽然减少,但来自于中国的留学生继续增加

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发表于 2012-6-20 23:00:07 | 显示全部楼层 |阅读模式
据日本学生支援机构统计,2011年以来,世界各国申请日本留学签证的学生总数虽然减少,但是来自于中国的留学生人数继续保持了增加趋势.
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/ r! C: w# {1 A( {' E' A留学生数減少も中国は増勢を維持 9 L* L7 v7 j5 c- L9 r- Z# h

7 _0 B0 q) H0 [: e8 B中国人留学生、増勢を維持( E$ b  K5 P: k# ]' q+ [6 ^
~全体の留学生数は5年ぶりに減少
( ^# _. _4 V0 _+ m~昨年5月現在の数 日本学生支援機構が公表~ ' E6 N7 r- W6 w0 X
(独)日本学生支援機構が公表した最新の統計によると、2011年(平成23年)5月1日現在、わが国の大学や大学院、 専門学校などで学ぶ留学生総数は13万8075人となり、史上最高を更新した前年(14万1774人)より2・6%(3699人)減少した。
0 q( T  _1 a/ e 留学生総数が減少したのは5年ぶりのことで、昨年3月の東日本大震災や昨今の急激な円高傾向が一定の影響を与えたものとみられる 。とはいえ、減少幅が思いのほか小さかったのは、大学学部から大学院へ入学する留学生が増えていることも作用して いるとみられる(大学院留学生の数は対前年比1・7%増と在学段階別で唯一増加)。 0 J* _; Y) I! w  [/ n0 H5 L8 g
 ただ3・11以降は、すでに留学を目的とした新規入国者の数が対前年度比3割減のペースで推移しており、これらの留学生が大学・ 専門学校などに入学するタイミングとなる2012年以降の留学生数では、更なる減少が避けられそうにない情勢だ。 " s" @, }  U1 R0 z& j* T1 L2 n
 主要な出身国・地域別では中国出身者が対前年比プラスを維持した一方で、韓国、台湾からの留学生が大幅に減り、 全留学生に占める中国出身者の割合は63・4%と近年では最も高い水準に達した。 9 w$ v, ~8 @# d8 N0 T! N! Y" K2 U
 以下、今年度の留学生統計からポイントをまとめる。
1 ], g# C* Y( C4 |# {1)出身国・地域別~
5 E/ v; O: z7 X5 D) s7 M中国出身者8万7千人、「最成長株」 はベトナムで変わらず
% X# O8 p* z) C6 i& q 受け入れ留学生の出身国・地域別では、最多の中国が対前年比1・6%増の8万7533人と増勢を維持し、 大震災の影響を最小限にとどめた形となった。一方で中国の次に多い韓国出身者は同12・7%減の1万7640人、3位の台湾は同13・7%減の4571人で、いずれも3・11と円高に直撃された形。 特に韓国はワーキングホリデーへの流出や、大学生の就職難などが影を落とし、留学市場自体が深刻な打撃を受けている。 % v( {- X# i, f% M9 j
 受け入れ留学生の主要出身国・地域中、最も伸びが著しかったのは、新興国としてここ数年脚光を浴びているベトナムで、同12・1% 増の4033人となり、3年連続の二桁増となった。ネパール(2016人)も昨年に続き10%前後の伸びをみせた。 7 {, z: L! ]1 [: W  l0 a" W) L
 その他の国・地域では、マレーシア(2417人)、タイ(2396人)、インドネシア(2162人)などが多かったが、 いずれも昨年よりやや数は減少している。主要国の中でマイナスぶりが際立ったのは短期留学生が中心の米国 で、前年度より38%減の1456人と激減。大震災に特にナーバスな反応をみせたのは、 結果的には欧米の留学生で、フランス(▼25%)やドイツ(▼29%)出身者の減少ぶりも際立った。
1 \! Z2 K" N- S7 |4 M/ { 上記の内、フランス、ドイツを除いた9ヶ国・地域に、バングラデシュ(1322人)、モンゴル(1170人)、 ミャンマー(1118人)を合わせると、受け入れ数が千人の大台を超えた国・地域の数は12。主要国・ 地域の構成は、前年とほぼ変動がなかった。 ( {8 r" k* n0 v! B! Z
 出身ブロック別では、アジア諸国の留学生の占める割合が更に高まって全体の93・5%(12万9163人)に達した。昨今、 欧米からの留学生増を目指す大学も出ているが、留学生を受け入れる大学や専門学校にとっては名実共にアジアが「 生命線」であることを如実に物語る結果となっている。 " K- w8 w2 ~% }3 |2 R; D3 p$ E5 ^
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2)在籍段階別~
6 h3 ^' Z0 a& X9 _7 j/ Q大学院の伸びが堅調 ( ?/ o  n  D1 M3 s9 t
 上記の統計を留学生の在籍段階別にみると、大学院だけが増勢を維持したが、大学学部と専修学校専門課程( 以下「専門学校」と表記)、及び準備教育課程はいずれも減少した。 9 o1 e; J6 D! ?/ R  N* r
 数字の上では大学学部が6万8901人と最も多くなっているが、その数は前年より減少(対前年比▼1・6%)している。一方で、 大学院は同+1・7%の3万9749人となっており、留学生の高学歴志向は、中国出身者を中心に依然として根強いことがわかる。   N' S9 {+ b3 L5 f) s' Q8 A
 昨今、留学生の新規入学者が大きく減少しているにもかかわらず、全体の留学生総数の減少ぶりが比較的緩やかな背景には、 大学学部や専門学校から大学院へ「再進学」する外国人が依然多いこともあるとされる。  * |; r' ]7 j* Z
 日本での就職希望者に根強い人気を持つ専門学校は減少幅が拡大し、同▼8・6%の2万5463人だった。
7 R& a7 P( c5 x: N& D また短期大学は同▼12・8%の1827人で、留学生の「短大離れ」には歯止めがかかっていない。高等専門学校は微減の516人。日本語別科などの準備教育課程は特に減少ぶりが目立ち、 同▼24・3%減の1619人だった。 ; H. u2 o! h$ p" ]9 }& ^+ i5 g  D7 i
 なお大学(学部)・大学院のうち私立大学の留学生数だけをみると大学(学部)が5万7475人、大学院が1万3099人で、 前年とほぼ変わらなかった。 ! d9 j' ~- p6 A0 b3 W
3)専攻分野別~# y8 \/ K4 f* ~. b. N5 X
人文科学が大幅減、理工系が顕著な伸び
6 x2 J6 N4 y& N5 } 留学生が学ぶ専攻別では、例年最も専攻者が多い2大分野において明暗が分かれ、最多の社会科学が5万5732人と全体の4割を超 えた一方で、人文科学が対前年比▼17・2%の2万7873人と大幅に減った。 人文科学分野の人気低迷は昨年来顕著となってきており、今後も同様の傾向が継続的に続くのか、 関係者は注視していく必要がありそうだ。 / E" B9 D6 \" s$ M0 n7 e  u
 一方で理工学系は堅調な伸びを見せた。全体でも専攻者が3番目の工学は2万3320人(対前年比3・3%増)で、理学(同5・8%増、2123人) も数こそ工学には及ばないが昨年に続き伸びが著しかった。理工系が留学生の人気を博している背景には、 昨今の就職難が背景にあるものとみられる。 3 a$ P+ D3 _( t5 p6 @! r# e( D
 その他の専攻分野では芸術(4491人)、教育(3277人)、農学(3196人)、保健(3003人)、家政(2684人) が多いが、農学と保健が微増となった他はいずれも前年より数を減らしている。
4 O1 C, R- s% {. i
6 O9 u. w1 W+ j# ~  |: i2 ~. X4)都道府県別~
/ X- C4 s: |: k  g$ ?4 J3 |「西増東減」目立つ 福岡が大阪抜き2位に ( A7 d' |, z+ d8 ^
 全国の留学生総数を在住地域ブロック別でみると、関東・東北・中部が減少した一方で近畿、中国・ 九州はわずかながら増えており、「西増東減」が数字にも現れた形となった。   Y# X  t2 E! J* d" x' R( T- |/ T! y0 y
 ブロック別の内訳では関東(6万4088人)が最も多く全国の46・4%とほぼ半分を占めており、これに近畿(2万4807人、 構成比18・0%)、九州(1万8699人、同13・5%)、中部(1万5441人、同11・2%)が続いている。上記4大ブ ロック(12万3035人)の留学生総数を合わせると、全国の留学生総数のほぼ9割(89・1%) を占める構図は昨年までと変わらない。 0 m; C% F& G0 e% [
 都道府県別の留学生数でみると、最も多くの留学生を受け入れているのは東京都(4万3188人) だが、今回は福岡県(1万0635人)が大阪府(1万0325人)を抜いて初めて全国2位に浮上。更に愛知県(6706人)、 京都府(6246人)と続くが、京都府も初のトップ5へのランクインとなった。以下、埼玉県(6013人)、兵庫県(4959人 )、千葉県(4850人)、神奈川県(4680人)、大分県(3873人)が6-10位となっており、上位10都府県の顔ぶれは 昨年と同じだが、京都府と兵庫県、福岡県が順調な増加ぶりをみせた一方で、埼玉県と千葉県はランクを下げた。 1 a7 N6 @! }, y# D5 o  c) d
 上記に加え、二千人以上を受け入れている都道府県は、北海道(2734人)、茨城県(2713人)、広島県(2647人)、 岡山県(2516人)、宮城県(2018人)も併せ計15都道府県となっている。 2 E0 e* B# A# b% e. X

! `# V$ ^7 p6 \5)男女比率~
; a% m( y  Y. K( I男性比率が0・5%増
, T; C0 c( V* ^8 K2 r( x 留学生を男女別にみると男性が7万540人、女性が6万7535人で、女性の増加率(対前年比7・8%増) が男性を上回った昨年から一転、女性の減少ペースが男性を上回り、結果的に男性の比率が0・5ポイント増え、51・1%となった。
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6)宿舎~$ H3 L% C* @* R+ O$ \; A
8割が民間宿舎に在住
: B. j7 b4 v" i7 ]/ y 留学生の宿舎状況では、民間宿舎・アパートなどに住んでいる留学生が10万9735人と全体のほぼ8割を占める一方で、学校が設置する留学生宿舎に住む者は1万6956人(構成比12・3%)、 学校が設置する一般学生寮の居住者が5594人(同4・0%)、公益法人等が設置する留学生宿舎は5790人(同4・2%) に止まっている。これらの状況は数年来、ほとんど変化していない。 2 {6 |# D+ G8 I- n) Z) E2 [
7)早大が首位を堅持も 日経大が猛追
) i* j+ V7 O% e$ A3 _" P' q  K ~各大学ごとの留学生受け入れ総数が明らかに~
7 S- k' m2 C" y# @  ]9 [ 2011年(平成23年)5月1日時点における、各大学ごとの留学生受け入れ数が明らかになった。 調査からすでに半年ほどが経過しているが、現時点ではこれが最新の統計となる。 / h: D: G8 I  U! f/ b
 私立大学では早稲田大学が昨年に続き首位をキープしたが、日本経済大学が前年から更に千人規模で数を上積みし、早大と15人差まで肉薄。立命館アジア太平洋大学と順位が入れ替わった。 日本大学は4位に浮上。その他の主要受け入れ校で増加が目立ったのは、明治大学、 城西国際大学、同志社大学、関西大学など。一方で国士舘大学、拓殖大学、北陸大学では減少ぶりが顕著だった。 4 `: a. v' O6 i  ]$ I& k6 n
 また、国立大学勢では東京大学(2877人)が最多で、以下、九州大学(1866人)、大阪大学(1780人)、筑波大学(1663人)、京都大学(1631人)、名古屋大学(1556人) など、旧帝大が多い。なお、大震災の影響が懸念された東北大学は1497人で前年(1511人)とほぼ変わらなかった。 5 u. H  _- I7 P% w
$ \+ T; M) G( H) G
看来,日本教育的优势地位,还是积极影响了大家对日本留学签证的浓厚兴趣.( U% {5 h# e% u* |: r$ e
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发表于 2012-11-24 16:35:59 | 显示全部楼层
其实日本还是有很多文化很吸引人的。。。。有机会的话。。。我也非常希望能去日本留学的。。。
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